事業運営の経費がセットになっているから安心
独立開業の際、もっとも負担となるのが、事務所などにかかる固定費です。特に事務所などの設備費用を削減するのであれば、自宅開業となりますが、探偵業法による立ち入り検査の対象となりますし、自宅に依頼者さんが来てしまうケースもあります。
ですから、独立FC開業コース(フランチャイズ)の場合、T.I.U.では事務所の設備を基本とします。しかし、冒頭にあるように事務所経費という固定費は経営の重荷になりやすい性質があります。この事務所など、経営をする上で必要な費用がセットになっているのは、T.I.U.だけ。これは結局かかる費用なのです。
また、宣伝をしないと一般に探偵社の存在がわかりませんから、相談もきません。つまり、HPや広告は行わなければ、収益を生み出さないのです。
もちろん、調査サービスとしての調査力は国内唯一の長期専門教育によってプロ中のプロの技術がゼロから身につきます。さらに、本部からベテラン調査スタッフが調査応援や代行調査を行うサポートがあります。これらのサポートは当然の事。
さらに、チラシ10万枚相当・DM・SEO対策済HP・モバイルサイト・インターネット基本広告(基本年間)・見積もりサイト年間広告・企業代理営業・地元誌年間広告・オフィス家具などすぐに探偵事務所が運営できる特典が揃っています。
これだけの設備や調査範囲など成功するための要素を揃えるには、656万円程度では収まらない事は誰でもわかるはずです。
例えば、HP制作の場合SEO対策や各検索サイト登録などを施し、モバイルサイトやQRコードなどを追加した場合、およそ150万円程度の費用がかかりますし、毎月の維持経費も掛かります。
事例:検索キーワード連動型広告出稿(1ヶ月)、キーワード「浮気調査」(1ページ目、東京都限定での広告、PC検索のみ)の場合:1ヶ月費用およそ80万円、1クリックおよそ780円。 |